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 教育目標

「やさしく かしこく しなやかに生きる 子供の育成」
経営の重点 
子供達に 気づき 考え つながり 行動する力を育む



やさしい子供を育てるために
(1) 徹底した児童理解に根ざした生徒指導の充実
(2) 教師自らが『和顔愛語』で子供に接する
(3)子供の行動の背景を省察する

かしこい子供を育てるために
(1) 「カリキュラム・マネジメント」の推進
(2) 「生徒指導の4機能」を意識した授業づくり
(3) 子供とともに創る授業 【自己調整力の育成】

しなやかな子供を育てるために
(1) いのちの教育の充実
(2) 体力の向上を図る(運動・遊びの日常化)
(3) 多様な価値観を育む特別支援教育の充実


家庭・地域社会連携
(1) 教育観(子育て観)の共有
(2) 学校運営協議会との連携

(3) 学習参観から学習参加へ

 「かきつばた」の校章への思い 


かきつばたは昔から飯塚・椹沢地区に咲く野生種で初夏にさわやかな紫色の花を咲かせます。
かきつばたはしめりけさえあれば、どこにでも根付くたくましい花です。
三つの花びらは、児童と教職員と保護者のみんなを表しています。
そして、みんなが力を合わせ、立派な花を咲かせるのだという願いをこめたものです。
また、この花は、かしこく、丈夫で思いやりのある子どもを表しています。

 
 ↑校歌はこちらから


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